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どうすれば、価値観が多様化する社会で新たな「市民とまちとの接点」をデザインすることができるだろうか?​

暮らしの中でまちを知り気軽にまちへの意見を言える仕組みづくり

市民の価値観が多様化する中で、行政が全てのニーズを把握し対応することは難しくなっています。そこで私たちは、川崎市中原区の市民・行政・企業の多様な主体で協働し、地域の課題解決を目指す「市民参加型のまちづくり」に取り組んでいます。​三者で対話を繰り返し「暮らしの中でまちを知り、気軽にまちへの意見を言える仕組み」を考案し、武蔵小杉駅周辺で実証実験を行いました。まちに携わる様々な立場の人たちが一緒に考え行動するコトと、アイデアを具現化するモノをデザインし、市民とまちとの新たな接点づくりに挑戦しています。



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